高浜、安城、碧南で送迎付きの宴会・法要や接待・記念日なら『鮨懐石みどり』へ。お寿司の出前やお弁当の仕出しも承ってます。

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高浜市に店を構え60年。本物の寿司、こだわりの和食を追求する為に寿司と和食の両方に料理長を置きました。
鮨料理長「石川 昇」の丹誠込めた技。地元の食材を使い、通の方をも唸らせる極上のお寿司。
和食料理長「近田 春男」が厳しい修行のすえにたどり着いた匠の技。伝統・季節・新感覚。その数々を存分に味わえる和食料理。
「おいしさが”原点”」という言葉をもとに、今までも、そしてこれからも、来店されるお客様にご満足頂けるように取り組んで参ります。
今後とも鮨懐石みどりを宜しくお願い申し上げます。

  • 和食への思い


鮨部門板長 石川 昇

神奈川県にて修行を始め、24歳で「中部六県寿司コンクール」で銀賞を受賞。平成8年に、みどり入社。

「40年間の職人の経験と技を込めたこだわりの寿司を、是非味わって頂きたいと思います」


すし職人「石川 昇」の丹誠込めた技と地元の食材を使った自慢のお寿司。

三河の魚だけで握った「三河前にぎり」。

みどりのこだわり食材が満載の「特選にぎり」。

板前の厳選食材を使った最上級の「おまかせにぎり」

どれ一つとっても、一切の妥協なく、皆様の笑顔のために、今日も想いを込めて握ります。


こだわり抜いた素材

  • 各板長が自ら仕入れに出向き、自らの目利きで食材を選び、その食材にあった最適の料理方法でお客様にご提供しています。
  • シャリは宮城の「ひとめぼれ」を使用し、炊く際に氷を入れ、米の中心部まで水分が届くようにひと工夫してあります。
  • 風味豊かな本醸造醤油と三河のたまり醤油を合わせ、さらに鰹節と日高昆布を加えることにより、「まろやか」で「こく」のある醤油に仕上 げました。
  • お酢も当然こだわりがあります。京都の「千鳥酢」を使い、すっきりとした味に仕上げました。他とは一味も二味も違う酢飯がご堪能頂けま す。


和食部門板長 近田 春男

名古屋の料亭「たなか屋」にて修行後、東京など各地の料理を学び、平成21年5月みどり入社。

「手造りにこだわった、本物の懐石料理を食べて頂きたいと思います」


厳しい修行のすえにたどり着いた匠の技。

四季折々の食材を使用した「みどり御膳」。

厳選うなぎを秘伝のタレで香ばしく焼き上げた「ひつまぶし」。

和食の粋がつまった懐石料理。

本格的な和食を堪能できるみどりへのお越しを、是非お待ち申し上げております。

職人がおりなす料理

料理長「近田 春男」が、厳しい修行の末にたどり着いた匠の技。その技で作りあげる料理は見る人を惹きつけ、味わう人を十分満足させる一品です。
もちろん季節の食材にあわせた料理もご用意しております。皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。

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